• HOME
  • コラム
  • 地域における訪日インバウンド事例を紹介

地域における訪日インバウンド事例を紹介

2019年02月27日 (水)

Written by JNTO

JNTO職員のインタビューが「やまとごころ.jp」に掲載されました。「地域インバウンド促進サイト」で公開している「地域の取り組み事例」の調査を通して見えてきたことを紹介しています。JNTOでは地方へのインバウンド誘客に効果的な取り組みを行っている地域の事例を調査し、専用のホームページに掲載していますので、ぜひ参考にしてください。

「地域インバウンド促進サイト」で公開している地域の取り組み事例についてやまとごころ.jp様でJNTO職員のインタビューが掲載されました。

(外部サイトに飛びます)JNTO、地域プロモーション連携室の新しい取り組み 地域における訪日インバウンド事例を紹介(やまとごころ.jp)

地域の取り組み事例については、7つの地域の事例を調査対象とし、それぞれの抱える課題や解決のための取り組み手法を調査・記事化しています。
それぞれの記事は下記からご覧いただけます。

調査内容の詳細はこちら<インバウンド事例一覧>

調査先のインバウンド事業関係者のお話や役立つヒントはこちら<コラム一覧>

関連記事を読む

「デジタルマーケティングで訪日客を呼び戻せ!」福島県の挑戦

旅行者の情報収集手段として、スマートフォンの利用増加に伴い、デジタルマーケティングの重要性が増しています。
そのような状況の中、日本政府観光局では、デジタルマーケティングを活用することにより、ターゲットの明確化、進捗の可視化、プロモーション結果の数値化などが可能となり、PDCAサイクルを回しより効果的にプロモーションを実施できると考え、デジタルマーケティングへの取り組みを推進しているところです。
そのデジタルマーケティングを活用したプロモーションの地域の取組事例として、福島県の取り組みを調査しましたので紹介します。

関連記事を読む

「ROIがみえる戦略で誘客につなげる」木曽おんたけ観光局の取り組み

効果的にプロモーションを行うためのポイントとして、「選択と集中」の視点が挙げられます。ターゲットの絞り込みはもちろんですが、どの観光コンテンツをどのような発信方法で届けるかなど戦略を立て、その戦略をもとに継続的に取り組むことが重要です。今回は、地域の強み・特性を踏まえ、ターゲットを絞り、ファムトリップを中心としたB to Bプロモーションに特化した一般社団法人木曽おんたけ観光局(以下、「観光局」とします。)の取り組みを調査しましたので紹介します。

 

pagetop